風華チルヲさんの夏コミ新刊に「かなまりはロミオとジュリエットである」を寄稿しました

風華チルヲさんの夏コミ新刊に「かなまりはロミオとジュリエットである」を寄稿しました

先日お知らせしました黒澤ルビィ考察の寄稿に続きまして、風華チルヲさんのコミックマーケット92新刊に「かなまりは『ロミオとジュリエット』である」を寄稿しました!

「ロミオとジュリエット」を彷彿とさせるあのシーンから、「松浦果南と小原鞠莉」と「ロミオとジュリエット」という2つのコンビ、2つの物語を照らし合わせて、果南と鞠莉の関係性を掘り進めています。いつものピンの考察と違って、「2人」であることがポイント。普段はあまり扱わないものゆえ、この機会にぜひ目にしていただきたい一本です。

スペースは3日目・東シ-13a「美彩’d」です。新刊は2種類あるのですが、ルビィを寄稿したのが「八月の内浦」、かなまりを寄稿したのが「GLAMOROUS」です。ハグ中毒本……気になルビィ……。

当日は僕も午後あたりからスペースでお手伝いする予定です。ぜひぜひいらしてくださいね! 体調にはくれぐれもお気をつけて、夏コミ最終日を楽しんでいきまっしょい!

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