コミケ88・納豆柱時計さんの「ツバにこ合同本」へツバにこ小説&考察を寄稿しました

 主ににこまき本などでご活躍されている、サークル「納豆柱時計」の志画内まいとさんにお誘いいただき、ツバにこ合同本に小説&考察を寄稿させていただきました!

 小説は「ステージに立つ私は」、考察は「矢澤にこ、μ’sでもっともA-RISEに近い人」というタイトルです。

 「ツバにこで何か書きませんか?」とお声掛けいただいた時は「庭師の僕がツバにこ!?」と驚いたのですが、ツバにこって接点があるようでなくて、でも大きな共通点や交差点があるというとてもおもしろいジャンルでした。

 相変わらず百合百合しい文章ではない(だから庭師側でスカウトされないのか!w)のですが、にこをメインにしながら二人のパーソナリティをうまく表現できた2本だと感じています。「ラブライブ!」を見る上での新しい視点になれたらと思っていますので、ぜひぜひお手にとってくださいまし!

 僕はこのような合同本に参加させていただくのは初めてなのですが、フタを開けてみたらどえらいメンバー揃いで大変驚きました。しかもどうやらワイの考察がトリらしいで……いいんですかまいとさん……!

 頒布は3日目・東ル07b「納豆柱時計」さんにて行われます。参加クリエイターさんなど詳しい情報は下記特設サイトをご覧ください。ご感想などいただければうれしいです、よろしくお願いいたしますー!

綺羅ツバサ×矢澤にこアンソロジー「コントラスト」特設サイト
http://tsubanico.tumblr.com/

 コミケ88ではこのほか、風華チルヲさんの同人誌に西木野真姫考察を寄稿しています。詳しくは左記リンクにて!

関連記事

コメントをお待ちしております

ページ上部へ戻る