白井翔矢さんのコミケ91新刊に「マシュ・キリエライトのマシュマリティ」を寄稿しました

白井翔矢さんのコミケ91新刊に「マシュ・キリエライトのマシュマリティ」を寄稿しました

 いつもコミケ前は「ラブライブ!」の寄稿告知をするのが通例なのですが、それはそれで別にあるとして、今回はなんと「Fate/GrandOrder」でも寄稿のご依頼をいただきました! ありがとうございます!

 FGOなら何でも、ということでしたので、一番好きなマシュ・キリエライト女史について書きました。いつもよりちょっと砕けた調子でマシュの可愛さと魅力を説きつつ、後半はいつもの調子でデミ・サーヴァントである彼女の“人間性”について語っています。

 FGOで何か書くのは本当に初めてのことで、正直なところ最初は不安になりながら書き始めたのですが、思った以上にスラスラと言葉が出てくることに自分のことながら驚きました。「ラブライブ!」以外でもいけるやん……! 書き終わる頃にはますますマシュが好きになっていて、こういう機会をいただけたことを本当にありがたく思っています。

 スペースは3日目・東へ-42a「aquaeyes」さん、本のタイトルは「Mo leanaí」です。下の表紙が目印! 白井翔矢さんの小説はホッと優しい作品のイメージが強いのですが、今回はイギリスサーヴァント中心ということで、どんな物語になっているのか楽しみです。ぜひぜひスペースに足をお運びくださいー!

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